コンサートにおける軽妙なトークで人気のテノール、秋川雅史の新録音。秋川雅史のアルバムは幅広いジャンルのコラボレーションだが、聴きものはやはりカンツォーネだ。粗削りながらも朗々と歌われた「カルーソー」など、秋川雅史は決して美声ではないのだが人を惹きつける不思議な力を持つ。
1. Pride〜威風堂々
2. 津軽のふるさと
3. タイム・トゥ・セイ・グッバイ
4. ヴォラーレ
5. カルーソー
6. 千の風になって
7. グラナダ
8. 歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」間奏曲〜アネモネ
9. いい日旅立ち
10. 君と旅立とう(「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」ソロバージョン)
11. ここに君がいれば(歌劇「イーゴリ公」〜だったん人の踊り)
12. Pride〜威風堂々
秋川雅史は「千の風になって」がものすごい大ヒットとなりましたよね。「千の風になって」の大ヒットに伴いこの秋川雅史の威風堂々のアルバムも徐々に人気がでてきています。是非千の風になってだけでなく秋川雅史のよさがぎゅっと詰まった1枚を聞いてみてください。

威風堂々
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秋川雅史 威風堂々
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紅白歌合戦で、テノール歌手・秋川雅史さんが歌った「千の風になって」が1月22日付オリコンシングル総合チャートで1位になったらしい。私は紅白は見ていないのですが、秋川さんのことは今みたいにブレイクする前から、少し知っていました。なぜなら…愛媛出身の方だからで
2007/01/31(水) 22:51:03 | お日柄もよく映画日和♪
車を運転していると感覚が研ぎ澄まされるのだろうか、それとも年齢のせいだろうか、また涙が止まらなくなっちゃったラジオから流れる曲、すばらしい男性の歌声が聞こえてきた〜♪なんとも、目頭が熱くなって、困った・・・。これは、愛する肉親を失った人の歌に違いないな
2007/02/01(木) 18:06:57 | 希望のエッセンス
